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【感覚統合】こどもの体がフニャフヤニした感じて、動作も鈍いので、なぜでしょうか?

2017.09.29 | Category: 未分類

前庭感覚及び固有感覚からの感覚情報は、重力に対して体をまっすぐに保ちバランスをとるための大切な情報を脳に送り込んでいますので、この働きが上手くいっていない子どもは筋肉が柔らかく、姿勢を保つのが苦手になります。からだがフニャフニャしている感じというのはこのような状態を表していると思われます。テレビを見るためには重力に対して頭を上げておくことが必要なので、あの頭を支える首や体の筋肉もしっかり重力に抗して働く必要があります。

 

 質問のお子さんはこのような体の筋肉を働かせるために必要な前庭・固有感覚情報を上手く利用出来ていない可能性も考えられます。このような状態の子どもは自分の体の動きをコントロールすることも苦ってなことが多く、運動がぎこちなくみえることもよくあります。また、自分の体に軸が分かりにくく、物と自分の距離や位置関係も分かりにくいことも良くあるため、自分の体がどんな姿勢になっているのか、バランスがとれているかなどを脳が上手くモニター出来ていない可能性も考えられます。そして、その結果、運動を行う際のプランを上手く組み立てられない可能性もあります。

 

 対応としては、前庭・固有刺激がに提供される活動(ブランコやすべり台、トランポリンなど)を通して筋肉をしっかり働かせ、脳の中の体の地図(身体図式)を育てることで、子どもが上手く空間に関わりながら楽しめる遊びを提供してあげるとよいでしょう。そのためには、最初は単純な運動の繰り返しでも十分かもしれません。大人は焦らずに、ゆっくりじっくり子どもの遊びを応援してあげてください。

 

 「子どもの理解と援助のために 感覚統合」から引用

【感覚統合】授業中にじっとしていられないのはなぜでしょう?

2017.09.28 | Category: 未分類

教室で椅子に座っている時に、、その椅子をがたがた揺らしたりしてじっとしていることができません。また授業中に立ち歩いてしまうことがあります。座るように注意して授業に参加させるにですは繰り返してしまいます。なぜでしょうか?

 

このような行動はよく躾の問題として理解、対応されやすいのですが、感覚統合の視点から見ると次のように考えることも出来ます。

 

私たちは机上で課題に向うとき、決して同じ姿勢をずっと保っているわけではなく、活動に合わせて微妙に姿勢を調整しています。例えば、定規を使うときには両手が使いやすいように背もたれからからだを起こして少し前に身体を傾けたり、一息つく時には逆に背もたれに寄りかかったりしています。これは、まっすぐに体を保つ感覚背中や足の筋肉の働き具合をモニターする感覚(固有刺激)を使って自分に姿勢を調整することで、課題をしやすくしているのです。これが上手く出来ない子どもは、じっと姿勢を保つことや、課題に合った姿勢をとることが苦手になります。このような子どもは動きを感じ取る感覚や筋肉や関節の動きを感じ取る感覚を脳がうまくとりいれることができないために、脳に適切な活動水準を保てず、そのために刺激をもっとたくさん送り込んでで脳の活動を良くしょうとして動くにで、多動にみえることがあるのです。こらは注意のみではなかんかコントロールできるものではないので、更に子どもの自己評価を低下させたり、ますますイライラさせてしまうだけになる可能性もあります。

 

対応としては、集中しやすいように課題に提示方法を工夫することも必要ですが、子どもにこのような特性を理解し、椅子に座って状態であれば多少奇異な姿勢を取っても由許容する(例えば椅子の上に正座することはokにするなど)、授業中にプリントを集めてもらったり、道具を準備するために離席する機会をつくるなど、むしろ積極的に動いてもらう状況をつくることで動くことを保証するのもよいと思います。また、エアークッションなそを使ってもらったり、立ったり座ったりが頻繁に入る授業づくりを工夫するのも良いかもしれません。基本的にまず姿勢を保つ力を付けるために、動いてバランスを育てる活動をたくさんする機会を提供することが必要です。

 

(子どもの理解と援助のための感覚統合から引用)

運動療育と整理整頓

2017.09.27 | Category: 未分類

いつもご利用ありがとうございます!

はぴねす烏山の瀬野です。

 

昨日は玉入れと風船バレーを行いましたが、 自由時間にはゴム跳びでも盛り上がりました!

ゴムを2本、高さを変えて用意し、 子どもたちは勢いをつけてジャンプしたり、 リンボーダンスのように身体をのけぞらせてくぐったり、、、

ジャンプした後、着地と同時にしゃがんで2本目をくぐるなど、 みんな自分なりのやり方でゴムをゾーンを突破していきました!!

 

このような運動は、実は整理整頓に必要な、空間認識能力を鍛えることに繋がっています

。 整理整頓とゴム跳び・・・ 一見まったく関係なさそうな組み合わせですが、 大きな共通点があるのです!!!

 

片付けをするには、

はじめに何をどこに片付けるか決めたり、

どこから始めるか手順立てたり、

空間広さと物の大きさを認識したり、

何がどこにあったか記憶しておく力、

片付けし終えるだけの集中力も必要です。

 

空間を上手く使うためには、 自分自身が空間のどこにいるのか、物との距離感はどうか、認識しなくてはいけません。

この力が弱いと、空間をみてイメージしたり、 配列したりするのが難しくなり、物をどう扱えばいいのか、 計画しながら作業を進めることが難しくなります。

くぐれそうもない家具の下を通ろうとしたり、傘をさしたまま狭い所を通ろうとするなども、 空間と自分のからだや傘の大きさの判断が食い違っていることが考えられ、 整理整頓においても、どの空間にどの大きさのものを入れることが適切か判断できない場合があります。

 

このようなお子さんに対する支援としては、 片付けの練習をするのではなく、 狭い所をくぐったり、ものを跳び越える、登るなど、自分のからだと空間を意識できる遊びをたくさんすることが効果的です。

 

ゴム跳びも、自分のからだと空間を意識できる遊びのひとつですね!

このように、身体を動かす遊びの中には、 色々な能力を鍛える要素がたくさん詰まっています!

職員もこのような「ねらい」を持って、 子どもたちと楽しく運動していきたいと思います!!

【感覚統合】くるくる回る、ジャンプを繰り返す?

2017.09.25 | Category: 未分類

 私たちは昔から動く感覚を楽しみ、好んで遊びにしてきました。遊園地にあるコーヒーカップやジェットコースターなどがその例です。私たちはこのように回ったっり滑ったり揺れたりする感覚を、耳に奥にある三半規管と耳石器で感じ取っています。また、筋肉や関節にある感覚受容器では、関節がどの程度曲がったり伸びたりしているかを感じ取っています。

 

これらの感覚は前庭感覚・固有感覚と呼ばれますが、胎児期から働き始め、赤ちゃんはこのような感覚を感じ取れるようになって生まれてきます。これらに感覚に限ったことではありませんが、その子どもにとって適度な感覚刺激は子どもを快い気持ちにさせます。ですから、子どもはたいてい”たかいたかい”やすべり台、ブランコが大好きなのです。

 

ほかの子どもに比べて回ることを過度に繰り返したり、執着するのには次のようなことが考えられます。私たちのからだは外界からの適切な感覚入力によってそのバランスを保っています。この質問のお子さんの場合、何らかの原因で動く感覚刺激を足りないと感じ、必要な刺激を補おうとしている状態とも考えることができます。

 

このような場合、お子さんが求めている感覚刺激のタイプをよく観察して、同じような感覚刺激が含まれる遊びから始めてみてください。このおこさんの場合、”たかいたかい”をしてあげたり、抱っこしてぐるぐるってあげるのも良いかもしれません。このように、子どもがやっていることをただ止めるのではなく、子どもが欲しがっている感覚刺激を推察して、同じような感覚が体験できるたの遊び方に次第に広げていくことが大切です。

 

 感覚刺激の必要量は個人差があり、少しの量で満足する子どももいますし、たくさんの量でも足りない子どももいます。一般に、子どもたちは大人に比べ前庭・固有刺激をたくさん必要としています。それが子どもたちの脳の発達を促すからです。お子さんの様子を見ながら室内や公園等の場所に合わせて運動遊びを楽しめるよう応援できればと思います。

 

※参照:感覚統合Q&A

 

 

はぴねすの学習療育

2017.09.22 | Category: 未分類

いつもありがとうございます!

はぴねす烏山の瀬野です。

 

はぴねすでは学習療育の一環として、

タッチパネルで出来る、脳機能をトレーニングするソフトを取り入れています。

 

最近は保護者の方もスマートフォンやタブレットPCを

使っている方が多いので、子どもたちのタッチパネルの扱いは慣れたものです☆

 

タブレットやスマートフォンが大好きな子どもも多いので、

学習ソフトは大人気で、いつも

「ぼくの順番はまだ?」と、子どもたちが順番を待っている状態です。

 

このソフトは、学校やその他施設でも数多く取り入れられている物で、

 

カウンセリングと併用したり、

脳機能のトレーニングに使われています。

 

はぴねすでも、毎日主に運動後にこの学習ソフトを使用し、

運動療育と合わせて療育に役立てています。

 

学習ソフトには、

語彙力を付けるタスク

聞き取り力を鍛えるタスク

ワーキングメモリを育てるタスク

空間認識力を高めるタスクなどが内蔵され、

 

様々な方面から脳をトレーニングすることができます。

 

発達年齢や、タスクごとの得意不得意が数値やグラフで分かるので、

子どもの成長が分かりやすくなっており、

 

また、結果に応じてスタンプが増えていく機能や、

クマの「ランスくん」が褒めてくれたり、励ましてくれることで

自己肯定感が高まり、

認知機能全般を更に高める手助けをしてくれます。

 

これに加え、

はぴねすでは運動療育で血流を増やした状態で学習療育を行うことで、

更にトレーニング効果を高めることができます。

 

運動療育と学習療育の2方向から脳機能を高め、

子どもたちの生活がより豊かな物になるよう努めていきたいと思います!

発達障害と感覚統合

2017.09.20 | Category: 未分類

いつもご利用ありがとうございます!

はぴねす烏山の瀬野です。

 

昨日は「だるまさんの一日」で盛り上がりました!!

「だるまさんの一日」は、「だるまさんが転んだ」のグレードアップバージョンです!!

 

だるまさんが一日で何をするか?を考え、

「だるまさんがご飯を食べた!!」など、鬼は自由に言います。

 

他の子どもたちは、ご飯を食べる真似をして止まります。

 

ただの「だるまさんが転んだ」では、鬼が振り向いた瞬間に止まって即時の反応を鍛えることが主ですが、

「だるまさんの一日」になると、即時反応に加え、即時に想像して表現するトレーニングになります。

 

また、鬼も自分自身の一日を振り返ってだるまさんの行動を考えるので、

過去の記憶を取り出す練習になります。

 

なかなか思いつかない場合も、職員がヒントを出すと、

みんな大きな声で「だるまさんが~」ということができます。

 

遊びの中に隠れているトレーニングを楽しく行っていきたいと思います!

 

 

***

はぴねすには、到着するや否や、すぐ靴下を脱ぐ子どもがたくさんいます。

 

靴下で締め付けられる感覚が嫌い

靴下の感触が嫌い

マットのひんやりした感覚が好き

足の裏でいろんな感覚を取り込もうとしている等、

 

靴下を脱ぐ理由はそれぞれです。

 

足裏は、

どこに体重が乗っているか、

真直ぐ立っているのか、

傾いているのか

等の感覚を受容するセンサーです。

 

このセンサーを鍛え、

感覚をはっきりと受け取ることができるようになると、

全身の動きの神経伝達が早くなるそうです。

 

そして、このセンサーを鍛えるためには、裸足で過ごすことが効果的です!!

 

もちろん現在も、はぴねすや公園でこどもが裸足になりたがれば、

止めたりせずに安全に気を付けながら

裸足で活動してもらっていますが、

 

はぴねす全体として、

裸足で活動する企画があったら楽しいのではないか??

とスタッフ間で話しているところです。

 

今後もより楽しく、療育効果の高い企画を考えていきますので、

楽しみにしてください☆

 

世田谷区 放課後デイサービス

2017.09.18 | Category: 未分類

いつもご利用ありがとうございます!

はぴねすの山本です。

 

本日は皆で武蔵野公園に行って来ました!!!

台風の予報もありましたので、お天気が非常に心配でしたが暑いくらいに晴れてくれてよかったです!!!

 

本当は府中の森公園に行くはずが…じゃぶじゃぶ池が終わっていしまっていました(泣)

当日の予定変更ではありましたが、お子様たちは「先生大丈夫だよ!水遊びはやりたいけど…!」と言って優しく言ってくれました。

 

武蔵野公園は、はぴねすでも行くのは初めてでした。皆で噴水のところまで歩いて向かい、いざ水遊び!

お子様達は来ていた服を素早く脱いで噴水に一目散!!!

暑かったこともあり、はぴねすのお子様以外にもたくさんのお子様がいらっしゃいました。

 

水鉄砲やペットボトルを使ってお子様たち同士で水を掛け合ったり、みんなで協力をして職員に水をかけたり(笑)

私も後ろから押され、水鉄砲をうたれ、頭から大量の水をかけられ、びしょびしょになってお子様たちと一緒に楽しみました。

 

はぴねすでは、職員も童心に返り一緒に楽しむということを重視して行っています。『遊び心がある、療育に最適な療育士』を目指しています。

『ひょうきんで少し野性的な療育士』を演じることで、なかなか集中力が続かないお子様でも集中し続けることができるのです♪

また、職員とお子様との関係性も深まります♪♪♪

 

事前に保護者の方に『水遊びで留意する点』、当日の連絡帳に『①水遊びを認める、認めない。②発熱』の記載を連絡帳にお願いをいたしました。

保護者の方々のご協力もあり、安全に水遊びを行うことができました!ありがとうございました!

 

今後ともお子様や保護者の方に楽しんでいただけるイベントや療育をたくさん考えていきますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

世田谷区 放課後デイサービス

2017.09.16 | Category: 未分類

いつもご利用ありがとうございます!

はぴねす烏山の瀬野です。

 

今月は新しく利用開始するお子様も多く、

キャンセル待ちが多い状態です><

利用したいと言ってくださる保護者の方々、

「ぼく明日来たい!」と言ってくれる子ども達を前に心苦しいです、、、

ご期待に応えられるよう日々精進してまいります!!

 

さて、利用されるお子様が多くなり、

「同じ靴」

が増えています!

履き間違いのないよう、名前のご記入をよろしくお願いいたします。

また、着替えや鉛筆、水筒等の持ち物、

今後寒くなってきますので、上着にもお名前の記入をお願いいたします!

はぴねす職員も、忘れ物、入れ間違い等無いよう注意いたします。

ご協力お願いいたします。

 

***

最近O157のニュースが頻出しています。

はぴねすでは、感染症を防ぐため、

日頃から「G2TAM]という抗菌消臭剤を使用しています。


「G2TAM」とは、

強い抗菌力を持ちながら高い安全性があり、更に抗菌力の長い持続性があります。

また、非塩素・微アルコールで、赤ちゃんのおしりふきにも使える安全な抗菌剤です。


バスや航空機内、高級ホテル、消防署、病院や介護施設でも使われているもので、

O157はもちろん、インフルエンザやノロウイルス等にも効果を発揮します。



今日は待ちに待った

「お好み焼きをつくろう!」イベントの日です!!


手洗いはもちろん、机の消毒などいつも以上に注意を払い、

安全で楽しいイベントになるよう対策しております☆


安心してご利用ください!!

世田谷区 放課後デイサービス

2017.09.14 | Category: 未分類

いつもご利用ありがとうございます!


はぴねす烏山の瀬野です。





はぴねすでは毎朝朝礼をして、スタッフの意識を統一し、仕事スイッチをオンにしています。


昨日は私たちの事業理念


「子どもたちの明るい未来をつくる」


について意見交換をしました。





私たちがはぴねすで子どもたちと愛情を持って関わることによって、子どもたちの心身の栄養となり、


大人になった子どもたちが


「はぴねすに通って良かった」


と思えるような環境、療育を提供して行きたいと思います。





課題の多い子どもたちですが、みんなそれぞれ光る部分を持っています。


どんな大人に成長するのか、どんな未来が待っているのか、今から楽しみです☆








さて、「課題の多い」と表現しましたが、「課題」と考えると、やらなくてはいけない、できるまで終わらない、というマイナスなイメージが湧きますよね?





私たち大人も、毎日やっていることを「課題」と言われた途端、プレッシャーがかかりませんか?





子どもたちも同じです。





例えば子どもが挨拶できない場合、大人は「挨拶しなさい」と叱ります。


挨拶をできるかできないかにしか目を向けられず、子どもに課題を強要してしまうのです。





しかし、子どもには挨拶できない理由(例えば挨拶の意義が分からない、恥ずかしくてできない等)があり、それを解決せずに挨拶させようとしても、何度やってもできません。


子どもは何度もできないことを強要されるので、自信をなくして余計にできなくなってしまいます。





このような負のスパイラルにはまらないようにするためにも、


私たちは「課題」を優先せず、過去を振り返って子どもたちの行動の理由を探ってみるように心がけています。





言うが易し 行うが難し





ですが、


今日も子どもたちとじっくり向き合い、


良き理解者となれるよう職員一同活動して参ります!

世田谷区 放課後デイサービス

2017.09.12 | Category: 未分類

いつもご利用ありがとうございます!

はぴねすの瀬野です。

 

私たちはぴねす職員は、朝や就業後の時間で、

子どもの発達に関しての勉強会を行っています。

一冊の本をみんなで読み、それに関して気付きやはぴねすで活かせる部分を発表し合っています。

 

先日はADHDに関する本を読み終え、

たくさんの気付きを得ることができました。

 

子どもたちの運動面や感覚面の特性や、その強化の必要性、

また、楽しく身体を動かす事が発達に大きな好影響を与えること等、

はぴねすでの活動をより良くするための勉強になったことはもちろん、

はぴねすでの運動療育は、やはり子どもたちにとってとても有意義なものなのだと自信になりました。

 

 

子どもの発達については、

まだまだ科学的に解明されていない部分がたくさんあります。

 

子ども達との関わり方に正解は無く、

もし正解があったとしても、その通り行動できるかどうかは別問題です。

 

はぴねすはまだ設立2年目で、

まだまだ成長中です。

5年、10年経っても勉強し続け、より質の高いサーピスを提供していきたいと思います!

 

 

当院へのアクセス情報

所在地〒157-0062 東京都世田谷区南烏山6-33-33 ウィスタリアハウス2-1F
最寄り駅から京王線「千歳烏山駅」下車北口を出て徒歩5分
旧甲州街道を過ぎ、右手に「まいばすけっと」が見えたら左手に「ナチュラル整骨院千歳烏山院」が見えます。同じ施設の、向かって左側がはぴねすの事業所になります。
電話番号03-5315-5047